ロゴデザイン(CIデザイン) グラフィックデザイン | 大阪・京都・東京・上海 インビジブル

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ロゴデザイン(CIデザイン) グラフィックデザイン

ロゴデザインの役割は2つ。世の中に会社の存在を示すこと、それと、スタッフの求心力を高め、精神的に鼓舞することです。 共に企業の価値を高めブランディングする上で、必須事項です。その重要性を念頭におきながら、クライアントとの十分なヒアリングを経て、 最適なシンボルを模索し、ロゴデザインとして提案します。

[In-visible]では、ショップロゴデザインから、カラー展開が必要なデザイン、さらに各種用途における展開パターンまで求められるCIデザインまで、幅広く対応します。

その他、イベント告知やPR用ポスター、ショップカードなどの平面グラフィックデザインについても積極的に承ります。

最近の建築製作実績

[In-visible]
デザイナー 
門田 充 [かどた みつる]
1975生 乙女座 B型

絵を上手に描く方法は、想像した世界のすべてをキャンバスに描こうとするのではなく、それを別の紙になぐり描きしてみて、その中で最も効果的な箇所を切り出して描くことです。
すべてを表現しようとすると無限なはずの想像にキャンバスという制限がでてきますし 逆に見えない部分があるということは見える部分に対して劇的な説得力を与えます。

これはデザイン行為にもいえることです。
ホームページ製作であれ建築デザインであれ、まずはその背景にある「企業戦略」や「願い」を熟知して固めることからはじまります。 その縮図を「カタチ」にする。これがデザインの本質です。

その過程でプロのスキルとして「ユーザビリティ」や「人間工学」を考察することは当然ですが、
昨今のホームページや建築物をみて「使いやすさ」至上の考え方のおかげで「思いを伝えるデザイン」の肩身がせまそうに感じます。 しかも「使いやすさ」を追求する姿勢の根底にあるのは「トラブル責任を負いたくない」というおおよそ創造的でない心による場合がままあるのではないでしょうか。

エンドユーザーはホームページや店舗から発せられる「強い思い」を感じ取って、共感するものに身をゆだね、導かれることで満足感を得たいと考えています。
カタチあるものすべてにはカンパニーやショップの「リーダーシップ」こそ求められています。