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ユーザーに与える企業イメージにおいて、
ホームページの印象は大きな割合を占めます。
ホームページの表現技術は実に多彩で、紙媒体よりも特色を表現しやすいので、
イメージ戦略においても大きな費用対効果が期待できます。
ホームページ製作に求められることはどんどん高度になっていますが、

本質的には

「理念やビジネスにかける心をデザインとして昇華すること」
「情報の整理」
「検索エンジンからのスムーズな誘導」

の3つにまとめられます。

詳しくは「ホームページ製作の考え方」をご参照ください。

[In-visible]で受注するホームページ製作の業務内容を体系化すると
以下のとおりです。
お問合せをいただき必要事項確認し次第、
個別お見積もりいたしますのでご参考ください。

  • ホームページ製作[ベーシック] \500,000〜
  • ショッピングサイト[カートシステム] \600,000〜
  • ショッピングサイト[データベース] \1,200,000〜
  • webデータベースサイト \1,400,000〜
  • ホームページ管理業務 \100,000/月〜

最近のホームページ製作実績

[In-visible]
デザイナー 
門田 充 [かどた みつる]
1975生 乙女座 B型

絵を上手に描く方法は、想像した世界のすべてをキャンバスに描こうとするのではなく、それを別の紙になぐり描きしてみて、その中で最も効果的な箇所を切り出して描くことです。
すべてを表現しようとすると無限なはずの想像にキャンバスという制限がでてきますし 逆に見えない部分があるということは見える部分に対して劇的な説得力を与えます。

これはデザイン行為にもいえることです。
ホームページ製作であれ建築デザインであれ、まずはその背景にある「企業戦略」や「願い」を熟知して固めることからはじまります。 その縮図を「カタチ」にする。これがデザインの本質です。

その過程でプロのスキルとして「ユーザビリティ」や「人間工学」を考察することは当然ですが、
昨今のホームページや建築物をみて「使いやすさ」至上の考え方のおかげで「思いを伝えるデザイン」の肩身がせまそうに感じます。 しかも「使いやすさ」を追求する姿勢の根底にあるのは「トラブル責任を負いたくない」というおおよそ創造的でない心による場合がままあるのではないでしょうか。

エンドユーザーはホームページや店舗から発せられる「強い思い」を感じ取って、共感するものに身をゆだね、導かれることで満足感を得たいと考えています。
カタチあるものすべてにはカンパニーやショップの「リーダーシップ」こそ求められています。